亡き人に会うために

大切な人を亡くされた人へ|前を向いて歩いていくためのヒントと故人に再び会うための方法を考えるブログ

頂いたコメントへの回答

 

 

今回は頂いたコメントへの回答になります。
コメントを頂いた記事はこちらです。

 

sms2001.hatenablog.com

 

 

 

確かに・・・。

Cさんの潔くなさすぎる
なりすましコメと削除コメはすさまじい。
私も結構削除されました。
ケイさんのお気持ちはわかります。
私はカテの事で少々思うところがありました。
しかし読まなきゃ良い問題ですね。(笑)
このカテの新規でご覧になった方や今回の件でCさんのお人なりを知った方には残念でしょうが
読者層の刷新、又はふるい分けと言う事で良いのではないでしょうか?

 

 

 

ハンドルネームがないためどなたか存じませんが、コメントありがとうございます。

 

 

回答の前に、先にいくつかお伝えしておきます。

 

 

正直な話、私はCさんの人柄を知りませんし、ブログも読んだことがありません。
なのになぜこの騒動を知ったのかというと、冒頭の記事でも登場する「とある方」に教えてもらったからです。
まぁこんな感じですから、私はCさんに何の思い入れもありませんし、肩を持つ気だってありません。
あくまでも中立な立場から発言をしているつもりです。
ですから、ここから先もそういった私の立ち位置を理解した上で読んでもらえると助かります。

 

 

では、以下回答です。

 

 

まずはじめに、「潔くなさすぎるなりすましコメ」とありますが、これ、どうやってなりすましと判断なさったんですか?
おそらくみなさんも知りたがると思うので、ぜひその根拠を教えてください。
それに、もし外部からなりすましを判断できる方法が存在するのであれば、それは今後のブログ界全体のためにもなる話ですから、そういった意味でもよろしくお願いします。
※そういえば、私も過去になりすましと言いがかりをつけられたことがあります…

 

 

なお、わざわざ断る必要もないとは思いますが、「たぶん」とか「内容から判断するに」とか「そんな気がした」とか「会話の流れ的に」とか「文章が似ている」とか……このようなもはや根拠がないに等しい理由はご勘弁を。
あくまでも科学的な根拠でお願いします。
例を挙げるなら、IPアドレスが同じとかそういった類のものです。
もちろん、「本人がなりすましを白状した」などといった衝撃的な理由があるならそれでも構いませんが…(笑)

 

 

 

次に、コメントの削除についてなにやら不満をお感じになっているようなのでその点について。

 

 

もしかして、コメントは無条件ですべて掲載してもらえるものだと考えていらっしゃいますか?
もしくは、それこそがブログのコメント欄のあるべき姿だとお考えですか?

 

 

これはあくまでも私の場合ですが、私はコメントなんて削除されて当たり前だと思いながら投稿します。
状況こそ少し異なりますが、昨日のブログ紹介の依頼だって似たようなものです。
ブログ紹介の許可を頂くために、私は管理人さん宛てにコメント(非公開)を送りましたが、「返事があって当然」「許可をもらえて当然」などとはこれっぽっちも考えていませんでした。
返事なんてなくて当たり前、あったらラッキー、許可をもらえたならさらにラッキー……そんなぐらいにしか考えていません。
とはいってもこれは私の場合なので、これが普通かどうかまではわかりませんし、誰もがこう考えるべきだとも思いません。
ただ、許可がもらえて当たり前と考えることや、送ったコメントがすべて当然のように掲載されると考えることがあまりにも強欲だということだけは確実に理解していますし、それは誰もが理解しておくべきことだと思います。

 

 

もう一度言っておきますが、コメントなんて削除されるものですよ。
その基準が管理人さんによって異なるだけです。

 

 

ブログの雰囲気を守るために、自分自身を守るために、他の読者を守るために…
こういった理由で削除されてしまうことは十分にあり得ます。
それどころか、それはむしろ当然のことでしょう。
もちろん、ただ単に不快だからという理由で削除されることだってあるはずです。

 

 

念のため書いておきますが、当人に対する誹謗中傷コメントなどはたぶん厳しいと思います。
それに、公序良俗に反するコメントも当然ダメでしょう。
また、いたずらに人を傷つけるようなコメントもムリめです。
他にもいろいろありますが、要は一定の良識ある人間によるコメントであれば問題のない話です。

 

 

ちなみに、根拠もなくなりすましと騒ぎ立てるような方からのコメントであれば、たとえそういった内容ではないコメントの場合であっても、私ならサクッと削除してしまうかもしれません。
どうせ、そういった空気が滲み出ているでしょうから。

 

 

とりあえずはそんな感じです。

 

 

 

最後に

 

 

結局、カテについて文句がある方は「昔のCさんのブログは良かったけど今は少し違う」ということが言いたいんですよね?

 


そう思うのはもちろん人の勝手です。
ただ、もしそう思うのであれば、Cさんを全否定するのではなく、「Cさんの昔の内容は素敵だ」とか「昔の内容には共感できる」ぐらいのことも言うべきだと思います。
それに、「Cさんの昔のブログは死別カテにふさわしい内容だから、その部分だけでもどうにかして死別カテに残したい」といった発言だってするべきでしょう。
それが、他の死別経験者のためでもありますし、このコメントをくださった方がなぜか心配なさっている新規読者のためでもあるでしょう。
もっとも、自分の都合しか考えられない人間であればそうは考えないと思いますが…

 

 

 

 

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