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亡き人に会うために

大切な人を亡くされた人へ|前を向いて歩いていくためのヒントと故人に再び会うための方法を考えるブログ

ありがとうございました

 

昨日は多くの方からコメントを頂き、大変感謝しております。
おそらく、あの子もきっと喜んでくれていることでしょう。

それにしても、自分の大切な人に対して温かい言葉をかけてもらえるというのは嬉しいものですね。
それは、上手く表現できないほどの感情であり、「こういった言葉を聞けただけでもあれから生きてて良かった」とか、「あの子と一緒にここまで頑張ってきてよかった」とか、そういったことまで感じることができるものでした。

ですから、感謝の気持ちも込めて、昨日は非公開希望を除く全コメントに返事をさせて頂きました。
コメントをくださったみなさん、改めてありがとうございました。


なお、みなさんが胸の中に秘めている故人への想いも、私と大きくは変わらないはずです。
そういったことを考えると、「何かが報われるような、そして何かが吹っ切れるようなこの感覚」を、みなさんにもいつか感じてもらえればと思っています。

きっとその時には、今までずっと抱えてきた苦しみや悲しみが少しは軽くなることでしょう。
それは、みなさんが望んでいることでもあり、みなさんの大切な人が望んでいることでもあるはずです。

 

 

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そういえば、昨日は多少面倒なことがありました。
不快に感じられた方もいらっしゃったようですので、事実関係を簡単に説明しておきます。
経緯はさておき、私は以前からあの方のコメントをブロックしております。
そのため、あの方のコメントは私に届く前に弾かれます。
ですから、昨日あの方がコメントをくださったことも、その内容がどういったものであったのかも、私はまったく知りません。
それを、「いいコメントを送ったのに無視された」と勘違いして、あの方が私のことをけなし始めたというのが昨日の流れです。
簡単に言うなら、勘違いと、それに基づく言い掛かりです。
おそらく、「ブロック」と「承認・否認」を混同しているのでしょう。
ちなみに、ブロックされてしまうような言動を過去にしている以上、ブロックに対して文句を言われるのも、それはそれで完全に筋違いです。
いずれにしても、過去の言動や昨日の勘違いがなければこういったことにはならなかったということだけは確かです。
せっかくの一日に水が差された形となりましたが、それもまた仕方ないですね。
というわけで、事実はそんな感じです。

 

 

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