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亡き人に会うために

大切な人を亡くされた人へ|前を向いて歩いていくためのヒントと故人に再び会うための方法を考えるブログ

くだらない記事ですみません

 

昨日今日と忙しくしていたため、いろいろな方から妙なコメントを頂くことを私は不思議に感じていました。
ただ、ようやく事の顛末が理解できました。
なるほどそういうことだったんですね。
詳細に教えてくださった方には感謝しております。

とはいっても、どうでもいいことですが(笑)

なぜなら、昨日の記事をよくお読み頂ければおわかりになると思いますが、あくまでも私の仮説に過ぎませんし、最終的には「ブログを読む際のひとつの姿勢」を提案しているに過ぎないからです。
当然、この姿勢を取り入れるかどうかは、読者の方がお好きなようになさればいいことですし、わざわざ「前を向くためにという枠の中で考えるなら」という断わりまで付けているので、選択肢のひとつであることをご理解頂けるものだと考えていました。

とはいっても、自分のことを批判されているように感じた方が多いようですから、もう少し上手く書けばよかったのかもしれません。
しかし、「今回の文章をきちんと理解してくれている方々が大勢いる」という事実を考慮すると、そういった方々の読解力や読む姿勢など、別のところに原因があったのかもしれません。

特に、もう読まないと言っていた方々や不満に思っていたはずの方々が「なぜか」読んでいるようですから、一生懸命攻撃材料を探しながら読んでいるであろうことは容易に想像がつきます。
そしてそういった方々が、ここぞとばかりに「早とちり」をされた…
これが、今回の大まかな流れだと思います。

こういった方々はどのブログにもいらっしゃるでしょうけど、ハナからストレス解消や粗探しを目的に読んでいます。したがって、こうなることは仕方ないことですし、どれだけ努力してもこちらの意図通りに文章を読んでもらえることはありません。
それに、これは今に始まったことでもありません。
というわけで、今回の出来事からは「何も変える必要はない」という結論しか導くことができませんし、私にとっては、「どうでもいいこと」という表現で片付けるべきことでしかありません。

なお、非公開のコメントを含めて、いろいろと貴重なアドバイスや助言をくださった方々や応援してくださった方々にはお礼を申し上げます。
お気持ちはしっかりと伝わっておりますのでご安心ください。

ただ、再度申し上げておきますが、いつものように私は何にも気にしていません。
それはこれから先も同じことです。
たとえ、一か月ほど前のように私の大切な人のことをボロクソに言われようが、それでもまったく変わりません。(ちなみに、これはある方に教えてもらって知ったことです)
ですから、みなさんもお気になさらずに(笑)



なお、ここからは余談です。

私の場合、お店でモノを買う時には数ある選択肢の中から自分自身が気に入ったモノを買います。そのためか、品揃えがいいお店が好きですし、そういったお店に足を運びたくなります。
そればかりか、お客様へ多くの選択肢を提示しようというお店の姿勢には、お客様への愛情さえ感じます。
当然ながら、気に入ったモノさえ買えれば私は大満足ですので、購入しなかったモノ(つまり気に入ることがなかったモノ)に対して何かを感じることはありません。
そのせいでしょうか、今までに「私が気に入るモノ以外は売るな」とお店に対して文句を言ったことはありません。

みなさんはどうですか?

たとえばご飯を食べに行った時、自分が食べるメニュー以外は必要ないと思いますか?
社会に大勢の人間が存在することを理解しているみなさんのことですから、きっと次のように思われるはずです。

「私の苦手なメニューも提供されているようだけど、きっと誰かがそれを必要としていたり、楽しみにしていたりするんだろうな…。それに、私だって毎回毎回同じメニューを注文するわけじゃないから、やっぱりある程度メニューは揃っていてほしいな…」


とりあえず今日はこんな感じです。
余談から何を感じるかはみなさん次第ですが、いずれにしても相当くだらない内容になってしまいましたね。
すみません。

 

 

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